BlurryBlue

皿〜コップへと10段階に変化する架空の食器シリーズ「BlurryBlue」をデザインした。 青い曇りガラスを素材として想定し、グラスや皿同士が重なった時などの深い青色が美しくなるように意識し製作した。 3DソフトのRhinocerosとCinema4Dを使いモデリング、ライティング、レンダリングなどの基礎を学び、最終的にはデザインした食器シリーズを表すロゴなどのコミュニケーションツールを考えるところまでを作品とした。